活動の歴史

日本中医薬研究会とは・・・

2012-11-01

 日本中医薬研究会・・・それは1982年近畿地区9店の薬局・薬店店主達が、中国の伝統医学「中国医学(漢方)」を勉強する所から始まった! (さらに…)

栃木中医薬研究会の活動

2012-11-01

 栃木中医薬研究会は、日本中医薬研究会発足1年後の1988年に、県内の薬局・薬店13店でスタートしました。 (さらに…)

日本中医薬研究会及び栃木中医薬研究会活動の歴史

2012-11-01
1986年 中国・北京人民大会堂で創立大会を開催。
1987年 1月1日、日本中医薬研究会発足。
消費者キャンペーン「抗老防衰キャンペーン」を開催。13000人の参加。
1988年 第1回全国大会を京都で開催。
全国31番目の地区として会員13名で栃木中医薬研究会が発足。
1989年 消費者キャンペーン「アレルギーと中国漢方」を開催。
1990年 消費者キャンペーン「血液サラサラ、丈夫な血管」を開催。
1991年 血の流れをサラサラにする中成薬「冠元顆粒」を新発売。
北京中医医院内に北京中医薬研修センターがオープン
1992年 老人性痴呆と中医学フォーラムを東京で開催。
小児プロジェクトチーム発足。
1993年 中国大使館経済商務処より中成薬功労の感謝状贈呈を受ける。
中国・ハルピン市平房区少年児童文化センターに協力支援、完成。
全国6会場で「シンポジウム 脳の老化と中国漢方」を開催。
1996年 創立10周年記念の第5回全国大会を横浜で開催。
1998年 「女性の健康と中国漢方フォーラム」を横浜・東京で開催。
2002年 家庭に役立つ健康講演会
「アグネス・チャンさんと猪越や恭也先生の漢方と食で丈夫で長生き」
全国15箇所で開催。
2004年 「血管力をつければ病気は治る」
富山医科薬科大学助教授 横沢隆子著が発売される。
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