| ニキビ 投稿者:
投稿日:2012/04/05(Thu) 23:25 No.510 | |
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30才を過ぎてもニキビが繰り返しできます。ニキビ跡もひどいです。 特に生理前に顎、頬、首こめかみと広範囲にできます。症状別でみると、赤ニキビ、黄ニキビも紫ニキビも顔にあり症状もそれぞれあてはまるものが多いです。この場合どのニキビタイプの漢方を選んだらよいのか教えてください。お願いします。
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| Re: ニキビ
- 2012/04/10(Tue) 14:59 No.511 | |
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ニキビのタイプはどれか一つというよりもさまざまなタイプが合わさっていることが多いです。生理前にひどくなることを考えれば気滞は当てはまると思いますが、厳密にはほかのさまざまな症状から総合的に判断します。 より詳しい対処法などは栃木中医薬研究会の会員店でご相談いただけると幸いです。 |
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| 首ニキビ 投稿者:
投稿日:2012/03/08(Thu) 20:46 No.508 | |
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| Re: 首ニキビ
- 2012/03/12(Mon) 18:11 No.509 | |
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ニキビも赤みがあるものや、しろいものなど状態がさまざまです。そのため、質問内容にお答えするには情報が少ないため、具体的な返答は申し訳ありませんができません。
県内にお住まいであれば、お近くの中医薬研究会会員店までご相談いただけると幸いです。 |
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| 更年期でしょうか 投稿者:
投稿日:2012/02/23(Thu) 16:16 No.502 | |
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私は今年33歳になる女性で、独身子供なしです。以前から不眠や鬱うつとするなどの気分障害があり、最近は目のおくや口の中の乾き塩辛いようなかんじがします。デリケートゾーンの粘膜にもそのような感覚がみられ、以前よりおりものも少ないようでなんだかちりちりと不愉快です。あと去年はひどい抜け毛に見舞われ、直ったと思えば急に脇の下やおなかの皮膚の色が白く抜けたり白髪が大量に出てきています。本当にわけがわからず困りはてています、それと私はコーヒーやアルコールが好きなのですが関係あるでしょうか。乱文すみませんが回答宜しくお願いいたします。 |
| Re: 更年期でしょうか
- 2012/02/28(Tue) 10:21 No.504 | |
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症状については直接お会いしていないため、具体的なお話は難しいのですが、コーヒーやアルコールは適量であればストレスの緩和に役立ちますが、多量の摂取になるとカフェインの取りすぎや、胃腸系統の弱りを招きますので、注意が必要だと思います。 |
| Re: 更年期でしょうか
- 2012/02/28(Tue) 20:18 No.506 | |
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回答ありがとうございました。現在は病院にかかっているのですが、漢方薬での治療なども考えていきたいと思います。刺激物も控えようとおもいます、お忙しいところありがとうございました。 |
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| 体質改善 投稿者:
投稿日:2012/02/25(Sat) 19:05 No.503 | |
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花粉症、水虫(角質型、爪水虫)。 食べているにもかかわらず、体重が増えず、減ってきている。 立ちくらみがある。 これらによい、漢方薬はありますか。 |
| Re: 体質改善
- 2012/02/28(Tue) 10:25 No.505 | |
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情報量が少ないために最適な漢方薬の紹介は難しいですが、花粉症などには衛益顆粒が使われます。白朮も配合されているため、胃腸機能の改善も期待できますので、体重の問題にも効果が期待できるかもしれません。 より具体的な漢方薬はより具体的なカウンセリングが必要になりますので、詳しくは最寄りの栃木中医薬研究会会員店まで、ご相談いただけると幸いです。 |
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| 不正出血 投稿者:
投稿日:2005/11/15(Tue) 14:39 No.8 | |
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はじめまして、こんにちわ! 7月に交通事故にあってから不正出血があります。 事故にあった時丁度生理が終わりかけだったんですが、その日で止まってしまいました。その1週間後に出血が数日続きその後予定通り生理がきたので安心していたら、生理が終わり1週間後にまた出血がありました。その様な症状が今月まで続いています。今回は10日も出血が続きもぉ今日は出血してなさそぉです。事故の精神的ショックとストレスが原因でしょうか? 回答宜しくお願いします。 |
| Re: 不正出血
- 2005/11/16(Wed) 13:04 No.9 | |
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ゆっちさん、はじめまして
先に結論から言えば、多分中医学で言う「肝鬱血熱」だと思います。 中医学では、肝にはストレスをやわらぜる作用があり、ゆっちさんのストレスが肝の処理能力を超えると、肝を傷つけて「肝鬱」という状態となり、更にストレスが大きい場合には、血が熱をもった「血熱」となります。 血が熱が熱を持つと血の流れが非常に速くなり、この状態を中医学では「迫血妄行」といい、その結果血の流れが速くて血管が耐えられずに出血すると考えています。 また、中医学では心血を注ぐというように、物事を考える基礎物質が血ですので、この血が熱を持つことで、精神的にも影響し、イライラ・不眠(交感神経の興奮)なども出てきやすいものです。
中医学では、「肝鬱」には、肝を伸びやかにする「疏肝」(逍遙散など)という方法をとり、「血熱」に対しては血の熱を冷ます「涼血」(涼血清営顆粒など)の併用となります。
また不正出血には、中医学では「崩漏」といい、血管から血が漏れないようにする「固摂作用」が弱くなった結果や事故による内出血(於血)ために起こることもありますのでありますので、あくまでも参考にしてください。 |
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- KENT -
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